ビデオ再生時の画像はペシャワール会からお借りしています。

ペシャワール会 中村哲医師 緊急報告会「孤立のアフガン」
2001.9.30 河合塾福岡校
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はじめに
(1)大干ばつで100万人死亡のアフガンの今  
 
(2)ボランティアの力で18年活動継続  
 
素顔のアフガニスタン
(1)大半が険しい山々、電気が通っているのは数%  
 
(2)イスラム教が精神的、伝統的な支え  
 
(3)1000年変わらぬ遊牧の生活様式  
 
(4)一握りの金持ちと多くの貧しい人々  
 
(5)一部のエリートが伝える偏ったアフガン像  
 
ペシャワール会の18年
(1)ハンセン病の根絶を起点に活動スタート  
 
(2)大部分は医療以外の活動に注力  
 
(3)まず習慣理解から...グルカ着用は現地の慣習  
 
(4)ソ連侵攻で300万死亡、アフガン問題の渦中へ  
 
(5)無医地域の一般診療へ活動シフト  
 
(6)江戸時代の武士、農民の世界  
 
(7)薬を担いで国境の山を越えて住民の元へ  
 
(8)一番身近な外国は日本、でも正確な知識なし  
 
(9)国連、NGO撤退後に自力で難民帰還  
 
(10 )帰還難民を迎える形で現地で診療活動  
 
(11 )マラリア治療で住民から圧倒的な支持  
 
(12 )人の行かない場所で人のしない活動を  
 
(13 )住民と苦楽をともに最善を模索  
 
まとめ
習慣、文化の違いを越え人間本来の一致点を  
 


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