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Manma Miaオリジナルカクテルを満喫!!

大阪公演500回を達成した劇団四季ミュージカルManma Miaに行って来ました。 この大阪四季劇場にある「サマー・ナイト・シティ・タヴェルナ」バーにてオリジナルカクテルを味わって来ました。このカクテルバーは9月3日まで。あなたも懐かしいABBAのヒットソングで、エネルギーを分かち合ってみませんか…。

劇団四季ミュージカル「Manma Mia(マンマ・ミーア)」
2007年2月12日千秋楽まで、好評前売り中
電話予約  0120-489444



「KOBEながたスクランブル」毎週土曜日放送の地域情報満載の番組
2005年7月2日土曜日放送 

ゲストコーナー「KOBEスクランブル交差点」
13:00〜13:45

お招きしたのは兵庫県理事 清原桂子さん。NPO・NGOの方々にはおなじみの方ですが、今回は清原理事という公人としてのお話だけではなく、ひとりの女性清原桂子としての「素敵な恋の物語」、「子どもを育てる母の話」、「妻であり母でありしかし学業全うする学生としてのお話」をお伺いします。
またもちろん女性管理職としての「女性へのエールと厳しい一言」と「今後の展望」をお聞きします。笑いながらうなずきながらの45分、お楽しみください。

ゲスト: 兵庫県理事 清原桂子さん


「SALSA LATINA」
毎週水曜日20:00〜55 放送 

ゲスト: 「ドラゴンゲートプロレス」
斉藤了選手、ストーカー市川選手

神戸が誇るプロレス団体「ドラゴンゲートプロレス」から斉藤了選手とストーカー市川選手が、FMわぃわぃのスペイン語情報番組「SALSA LATINA」に登場!
プロレスの本場、メキシコでの修行経験を持つお2人が、メキシコでの修行生活の思い出話や、来る7月3日に神戸ワールド記念ホールで行われるビッグイベントの告知(チケットプレゼントあり。こちら)を中心に、軽妙なトークを展開されました。

ゲスト: 「ドラゴンゲートプロレス」斉藤了選手、ストーカー市川選手
ストーカー市川選手(左)と斉藤了選手(右)



「ももっちおばさんのラジオお昼便」
毎週水曜日13:00〜13:10 放送

「おかげさまです。ももっちおばちゃんのラジオお昼便!」
提供:溝江玲子

この「ももっちおばちゃんのラジオお昼便!」は、ももっちおばちゃんこと絵本作家でもある溝江玲子さんが、奈良・大阪・神戸と3つの都市を駆け巡り、「人間まだまだすてたもんやないっ!!」という自分自身の体験をもとに、ラジオの電波そしてインターネットを通じて、全国のみなさんにエールを送る人間応援歌番組です。

まず最初のコーナーでは「ももっちおばちゃんの奈良→大阪→神戸を駆けてきたお話」。

そしてその後は溝江玲子さんの作品集から 「芳紀66さい自動車学校てんやわんやのてんまつ記」をお送りしています。

絵本工房(可愛いネットの絵本屋です。)
ファンタジックwing
(溝江玲子のHP 絵本大好き小説大好きさんのページ)
い〜う゛にんぐ娘。(ブログ)

パーソナリティ溝江玲子さん
パーソナリティ溝江玲子さん



春の特別番組 鼎談「震災10年 〜少数者の視点〜」
4月24日(日)14:00〜15:00  再放送 4月25日(月)21:00〜22:00

 震災を契機に市民の中から自然発生的に生まれた多言語ラジオ放送局FMわぃわぃは、多文化共生のまちづくり活動の発信ツールとしての活動を続けてきました。
 今年のFMわぃわぃは、ステーションメッセージ番組として「少数者の視点」をお送りしていきます。
 第2回は、兵庫県と神戸市のまちづくりのトップであるお二人に、専門家を交えて語っていただきます。
 特に、社会的弱者も視野に入れたユニバーサルデザイン社会への取り組みと、地域社会の住民として共に暮らすすべての人びとの人権意識向上のために、どのようなお考えをお持ちでいらっしゃるかをお伺いします。
 ご期待下さい。
※兵庫県知事 井戸敏三氏(写真中央)・神戸市長 矢田立郎氏(写真右)
コーディネーター 神戸大学名誉教授 芹田健太郎氏(写真左)



「バリアフリーのとびらを開こう〜Let's Open The Door!〜げんき」
2005年4月21(木)〜23日(土) 

「第11回バリアフリー2005会場からの生放送」

2005年4月21〜23日の間、インテックス大阪にて、福祉機器の総合展「第11回バリアフリー2005」が開催されました。
なかでも、義肢装具製作の分野で世界的に大きな評価を得ている、
川村義肢株式会社のブースから
この会期中毎日生放送をお送りしました。



4月21日木曜日12:30〜12:45 再放送17:30〜17:45
●川村義肢株式会社の展示会場紹介
●インタビュー「新しい自分を発見…ミュールもはける義足をはいて」
…製品使用者 豊原さんのお話

4月22日金曜日12:30〜12:45 再放送17:30〜17:45
●川村義肢がおすすめする展示品紹介
● 義肢製造部から商品解説   
● レンタル部からサービス内容の紹介   
●インタビュー「川村の義足をはき続ける理由」
…製品使用者 辰巳さんのお話

4月23日土曜日12:30〜13:45
●インタビュー「主催者の想い」
…バリアフリー2005主催者 大阪社会福祉協議会 森さん
● バリアフリー2005会場から川村グループが提案したいこと
●インタビュー「川村の義足をはき続ける理由」
…製品使用者 畝本さん   
● 川村のお子様部門の充実への思い
…実際に川村の義足を使っているお子様からひとこと   
●川村製品レンタル部門からのメッセージ
●川村グループの目指すもの

製品使用者 畝本さん
自慢の金本の背番号とタイガースの公式ロゴのついた世界にただひとつの装具
自慢の金本の背番号とタイガースの公式ロゴのついた世界にただひとつの装具
川村義肢株式会社の展示会場

製品使用者 豊原さんのお話

辰巳さん サンダルをはいた足のアップ
辰巳さん サンダルをはいた足のアップ



「KOBEながたスクランブル」(2005年4月16日12:00〜13:55)

13:00〜13:45 ゲストコーナー「KOBEスクランブル交差点」

青年海外協力隊 帰国隊員
●川池知代(かわいけともよ)さん
…コートジボアールに音楽隊員として1993年から1997年に派遣。
現在JICA兵庫国際センターの国際協力推進員

●中谷順一(なかたにじゅんいち)さん
…フィリピンに小学校教諭として2003年から2005年3月まで派遣。
帰国ほやほや。
神戸市立浜山小学校から現職参加で協力隊に参加。
現在、4月1日より、神戸市立鹿の子台小学校に勤務。

以上のお2方が、4月10日からの、青年海外協力隊の募集広報のために
FMわぃわぃにやってきます。

これを聴いたら、「さぁ、あなたも世界挑戦!」

青年海外協力隊の募集チラシ


特別番組「MBSラジオ震災・防災番組がやって来た!」
放送時間:2005年3月18日(金)14時-15時
再放送:2005年3月20日(日)14時30分−15時30分

毎日放送のラジオ番組「ネットワーク1.17」は、10年にわたって、震災の記憶を語り継ぎ、次なる災害への備えを呼びかけてきた、実にすばらしい番組です。
FMわぃわぃと一緒にジョイント放送をしたことも何度かあります。
その番組のパーソナリティの妹尾和夫さん、魚住由紀さん、プロデュー サーの大牟田智佐子さんにその10年の取り組みを大いに語っていただき ます。
MBS毎日放送「 ネットワーク1.17」番組ホームページはこちら

宝塚歌劇演出家小池修一郎さん。お相手は吉富志津代とアルガママ写真
(前列左から)番組のパーソナリティの妹尾和夫さん、魚住由紀さん


「KOBEながたスクランブル」(2005年2月26日12:00〜13:55)

12:45〜「情報コーナー電話中継」

FMわぃわぃスタッフが新潟県長岡市を訪問します。
現地リポートをお送りします。

13:00〜「KOBEスクランブル交差点」ゲストコーナー

ゲストは神戸市立若宮小学校6年生6人のみなさん。
若宮小学校震災学習「今自分にできること」。
これについて6年生全員で考え、取り組み、実行したこと。
その3つのプロジェクトの報告をしていただきました。
パート1:嶋田彩華さん・大森友里さん
パート2:豊田すなお君・平野健志君
パート3:松田由香利さん・田中優貴君

若宮小学校のみなさん写真


「まちはイキイキきらめきタイム」 [2005年2月21日(月)、28日(月)※2週にわたって]

「宝塚歌劇月組公演
【エリザベート〜愛と死の輪舞(ロンド)〜】」
演出家小池修一郎さん


2005年2月21日(月)28日(月)週にわたって
宝塚歌劇月組公演「エリザベート〜愛と死の輪舞(ロンド)〜」
の演出家小池修一郎さんをお招きして
ご自身の震災体験を熱く語っていただきました。
そしてその体験の中から湧き出た演出家としての新たな取り組みから生まれた
この宝塚二つ目の宝石「エリザベート」にかける思いを語っていただきました。

宝塚歌劇演出家小池修一郎さん。お相手は吉富志津代とアルガママ写真
宝塚歌劇演出家小池修一郎さん。お相手は吉富志津代とアルガママ


「KOBEながたスクランブル」」 (2005年2月5日 土曜日12:00〜13:55)

12:30〜12:45「おしゃべり市場」

2月11日(金・祝)14:00〜16:00
新長田勤労市民センターにて開催される
大ホールイベントの告知。
「イラク戦争の真実郡山総一郎さんが語る!
〜あのまなざしが映した真実を〜」


13:00〜13:45「KOBEスクランブル交差点」

パート1
1月29日、「阪神・淡路大震災被災地の10年後を訪ねて〜市民活動とコミュニティ再生〜」
というテーマで、たかとりコミュニティセンター(FMわいわいもこの中にあります)視察においでになった
日本経団連社会貢献担当者懇談会参加者のみなさんへの、ペーパードームたかとりでのインタビュー
企業の社会貢献とは...?各企業それぞれ多彩なお話をいただきました。

パート2
1月29日(土)、 世田谷の総合福祉センターで開催中の
『「神戸をわすれない」〜昨日の被災地から明日の被災地へ〜』。
会場にいらっしゃる 主催者代表、星野弥生さん(写真1)に電話インタビューしました。

あれから10年。「神戸をわすれない・せたがや」は、世田谷の地で神戸の経験に学び、自分たちの「まちづくり」を考える会を毎年開催してきました。

今こそ語り伝えたい、そんな思いで開催されたその思いをお話しいただきました。
ゲスト・スピーカーには被災地で積極的に発言を続けてきた防災の第一人者、室崎益輝さん。 この会の企画・運営のパートナー女優の黒田福美さん。 また映画監督、青池憲司さんの「にんげんのまち 野田北部・鷹取の人びと」も上映されました。

1月29日(土)『「神戸をわすれない」
―昨日の被災地から明日の被災地へー』会場より
「南木曽町再訪」写真
主催者代表 星野弥生さん
「南木曽町再訪」写真
映画監督 青池憲司さん
「南木曽町再訪」写真
防災の第一人者、室崎益輝さん
「南木曽町再訪」写真
女優の黒田福美さん


「SALSA LATINA」 (2005年1月19日 水曜日20:00〜21:00)

メキシコからのゲスト

阪神・淡路大震災から遡ること10年、1985年に発生し大きな被害を出したメキシコ大地震(マグニチュード8.1)。
それから20年間、NGO「メキシコ・トラテルロコ地区住民連絡会」の事務局長として仮設住宅支援に従事してきた、クアテモック・アバルカさん。20日に神戸で開催される「国連防災世界会議関連シンポジウム〜震災10年と市民社会」(主催: CODE海外災害援助支援センター)出席のため来日。神戸での震災関連行事を視察するなか、FMわぃわぃを訪れました。
ゲスト出演されたスペイン語番組「SALSA LATINA」では、神戸で震災を経験したパーソナリティーと、互いに体験談の交換が行われました。

クアテモック・アバルカさん写真
クアテモック・アバルカさん(中央)。トルコ地震、アルジェリア地震、メキシコハリケーン被害の際には、今回のシンポジウムの主催者である、「CODE海外災害援助支援センター」の海外スタッフとして現地に入り活動されました。


「KOBEながたスクランブル」 (2005年1月8日 土曜日12:00〜14:00)

13:00〜「KOBEスクランブル交差点」ゲストコーナー

スリランカ沖大地震による津波で大きな被害を受けたスリランカ。
そのスリランカ出身のニラーニさんは母国の惨状にいてもたってもいられず 今支援の呼びかけに走り回っています。
彼女の伝えたいこと、それは「津波」という言葉を知らなかったことによる被害の増大。 いろんな国の人たちが集まるリゾート地、多言語での避難情報が出されなかったことによる被害増大。それはこれからの世界で起こりうる防災に対する大きなメッセージであると思いました。
「一人一人に伝える」それがこれからの世界を守るキーワードです。

ニラーニさんが現地に直接届ける募金活動を行なっています。
詳しくは下記アドレスに!!
http://www.hyogo-ip.or.jp/sience/

ニラーニさん写真
スマトラの対岸にあるスリランカの地図を描いて説明してくださったニラーニさん。

現地から取り寄せた新聞
現地から取り寄せた新聞。スリランカの新聞は悲惨な現場写真をそのまま掲載。 それはテレビの映像でも同じ、実際に起こったことはたとえみるに耐えないような現状でもそのままを放送。それが現実を伝えるニュースであるというスタンス。反対にドラマでは過激な暴力シーンなどは禁止!!(これはヨーロッパも同じスタンス)


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